加瀬 具蔵の日誌

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zoom RSS 今夜の調子は・・・その10(大工の源さん) 

<<   作成日時 : 2005/12/07 18:15   >>

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パチンコ、CR新大工の源さんを打つ。

もう既に5代目の「源さん」らしいが、この前のひらひらと扉が開くような変な大工の源さんよりもよくなった。
たいていの機種の場合、何代目なんていうのは、懐かしいけれど打ってみてがっかりするものだが、これは良くなった方だろう。
ただ、演出用の、台の左横につけた小さいボタンは押しづらい。

狸と、小判ねこ、の出現が当りを握っている。
カンナ、ミカ、なども馴染みのキャラも出ていて変わらない。
リーチも、シンプル。
クレーン、3回廻れば熱い。
コンベアリーチは殆ど高速にならないとだめ。
だるま落としリーチ、これ熱いリーチなのに、何故か知らないが個人的には3回に1回しか当らず、好きじゃないリーチ、になってしまった。スペック・データーとは違う個人的な結果だ。
「お願いあたって」の「お祈りリーチ」はこれまでは「遊びだったのね〜」などと、殆どは外れで、しかしときどき当る。
このときどき当る回数が新源さんでは上がったように思う。
個人的には、なんのめぐり合わせか、5回に1回くらい「初当り」がよく来て、しかもどうせ外れるだろうと思わせる「7」などの確変絵柄で当る事が最近は多い。不思議だ。
しかも、この「お祈りリーチ」が初めに当れば連チャン、爆発するようなのだ。
また、今回のものは全回転リーチの出現割合、全体の当りに占める%が増えたようだ。
全回転が「9」を越えれば「確変大当たり」確定するが、割合が増えた分、確変時には、全回転で「ノーマル」当りが増えたように思う。
毎度、確変ばかりが続くわけがないので多くなったその分ノーマルの比率が増えるのは当然だが、連チャンした確変終了のラストが全回転で「ノーマル」がきたときは、その後には「ハマリ」が待っていますよ、と言う「サイン」のように思える。
他のパターンの場合は、時短引き戻しや、比較的早く「当り」の復活が来るなど、バランスがよくなっているようにも感じるが、このSANYOの台はとにかく長い「ハマリ」を作るので、そういう、何でノーマルが来たときが「要注意」など、連チャンの後のヤメ時が大事だ。ヤメ時の判断目安としたい。
不用意に、1箱、2箱、呑まれない前に「見極め」をつけたい。

まる超アタックはこれまで、1回しか経験していない。1/5220とある。初当り14回に1回の割合で発生するらしいが、これまでまだそれ程打ち込んでいないということなのか・・・
実際、黄門様とGOGOマリンとエヴァ、この3機種が今はメインなので仕方がないが。

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