加瀬 具蔵の日誌

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zoom RSS 今夜の調子は・・・その22(水戸黄門-4)

<<   作成日時 : 2005/12/19 23:22   >>

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CRパチンコ水戸黄門」の夜背景の謎

パチンコの水戸黄門を打っていて、不吉な思いがするのは「夜背景」の当り、外れ
SPが確定するのは間違いないが、当る確率は高々11〜12%だと言う。
少なくとも10回に1回は当ってくれる計算だが、ただ当ればいい、と言うものでもない。
その後、連チャン街道が待っているのか、ハマリが待っているのか、そこのところが知りたい。
どうもこの「夜背景」の出現が台の好調・不調のターニングポイントになっているようなのだ。

通常の背景の変化ではこの「夜背景」は出ない。
通常はこの背景が変化するときに、「タイトル振動」やその他の予告が重なると「あついリーチ」SPへ発展するパターンとなっている。
が、「晴」⇒「雨」⇒「虹」の背景変化からいつともなく突然に現れるのがこの「夜背景」だ。
で、経験則から夜背景で当った場合と、外れた場合で、どういうパターンが待っているかを見てみたい。

当った場合。
少なくとも、ワンセットで終わることがまずない。
たいていは確変から5連チャン以上の爆発の場合が少なくない。
これはラッキーで、気にせず通常絵柄で止まるまで打ち続ければいい。
但し、「夜背景」SPで、普通絵柄、ノーマルが当ったら注意が必要だ。
ハマリが始まるサインだ。
時短時の様子を見て、サッサと台移動を考えた方がいい。
連チャンが「夜背景」で終わったときもこれ、ハマるサイン

外れた場合。
殆どの場合がこれで、要注意。ハマリの始まりの合図であることが多い。
何度となく外した「夜背景」のSPで、捕り物系、弥七系、お銀系、で見てみる。
捕り物系では「夜背景」の場合はその殆どが捕まえる。
捕り物を逃した場合は黄門さんの「渇!」が出れば「当り」、出なければ「外れ」となる。
特に「赤侍」は期待持たせの「外れ」が多い。
襖が開いて、頼み人予告で少ない人数では、悪代官リーチ手前で例え「後光フラッシュ」が出ても外れる
但しゼブラ侍だけが例外となるようだ。
弥七系では、矢文予告が種類によって変わる。
お銀系では、ウインクか投げキッスがなければ外れる。

で、最悪なケースは、「赤侍」を捕まえ、「後光フラッシュ」が出たにも拘らず、「外れ」た場合。
これは、間違いなく「ハマる」合図だ。
外れた後+500回転以上のハマリの経験をしたくなければ、即ヤメ。
とにかく好調の台は、何故かこの「夜背景」が出ずに連チャンしている。
どうもこの「夜背景・期待・外れ」に出くわす機会が増えた。

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